レーザー脱毛施術の体験談を紹介します

脱毛に関して、とりあえずレーザー脱毛施術の体験談を紹介します。わたしがワキの脱毛を始めたのが2~3年前です。

「クリニック」でもエステで受ける事が出来る光方式同様最初はカウンセリングが必要になってきます。カウンセリングとはエステティシャンとプランを選んでいきます。レーザーの場合は医療系だけで認定されているマシンを使用しますので、最初に医師のカウンセリングが必須となっています。これは、マシンに関しての説明を受けます。

次に施術をする部屋で施術台に横になり、ドクターが肌の様子をチェックしてマシンの調整を従業員の方に指示をするというステップです。クリニックの場合は、レーザー脱毛の場合は、このような感じになります。

リアルに施術を受ける時は、ワキの部位は、時々チクッという鋭い刺激を感じることがありますけど、3分ほどで終了するので心配しなくて大丈夫です。

みなさまは、エステティックの脱毛にご興味があるでしょうか。女性なら、1度は通ってみたいななんて検討した事があると思います。
自分自身も昔からむだ毛に悩みを持っており、高校の頃まではブリーチ、カミソリ、毛抜きなどいろいろ使って処理をしました。根本的にカミソリを使って処理をするとカサカサしてしまう肌質なので、自己処理することなく伸ばしっぱなしにしていることが多々ありました。

もはや日本の夏は35℃を上回る猛暑ですので、無駄毛が鬱陶しいと思うようになってからは脱毛サロンでの脱毛を受けたいと考えました。ミュゼ・プラチナムというサロンは、ワキ脱毛のメニューがワンコインでできるキャンペーンをしています。こちらはミュゼが初めてという女性を対象にしています。

ホームページからも表示されているように、初回のカウンセリングからスタッフさんの強引な勧誘もありません。

わたしが生え始めたむだ毛に困りはじめたのは思春期を迎えたあたりです。以前は特にコンプレックスもなかった私自身からみると難題になりました。
ムダ毛の悩みを照れくさくてお母さんに聞いてもらうこともできず自身でお手入れをやっていましたが、社会人になってから親のひじ下やひざ下のムダ毛に目を向けても一切伸びていないという事にビックリします。

割合と毛量や身丈なんかも世代間で引き継いでいくと耳にするのでおおかた遺伝なのだろうと思っていたのですが、父母はスベスベのお肌で毛穴すら見当たらないのです。そのいっぽう自分は、子供の頃からムダ毛処理を長く続けているせいで毛穴自体が強調されてしまい、カミソリで処理をしても黒い痕が留まってしまい恥ずかしい素足をしています。

親も私と似たように無駄毛が見られるんならば、遺伝的なものだと分かるんだけれどもわたしに限って毛が濃いというのは意味不明なのです。同一の食べ物だし、同じ環境で過ごしているのに何故なのかと「?」でいっぱいです。

度々体毛は素肌を庇う機能があるので発毛していると耳にしたこともあり、そうポジティブに考えると私自身の素肌は弱いんだろうなって信じるようにしています。

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